お知らせ
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冬に流行しやすい「お腹の不調(胃腸炎)」にご注意ください
- 1月後半から2月にかけては、寒さとともに、吐き気や下痢といった症状を伴う「ウイルス性胃腸炎」が流行しやすい時期といわれています。
お子さまが「急に吐いてしまった」「お腹を痛がっている」「下痢が続いている」といったことはありませんか?
これらは、冬特有のウイルスによる影響が関係している可能性があると考えられています。
■ 冬の胃腸炎とは?
低温・乾燥を好むウイルスなどが関与し、胃腸の調子に変化が出る状態を指すとされています。
お子さまの場合、大人に比べて体内の水分バランスが変化しやすく、短期間のうちに体力を消耗しやすい傾向にあると指摘されています。
■ 原因と対策
冬の胃腸炎には、手洗いの不足や周囲での流行状況など、複数の要因が関連していると考えられています。
ご家庭では、少量ずつこまめに水分を補給し、脱水を防ぐことが大切だとされています。
「何度も吐いてしまう」「元気がなくぐったりしている」といった場合には、早めに医療機関で診察を受けることが推奨されています。
症状が見られる場合は、放置せず当院でのご相談をおすすめします。 -
2月18日(水)の診療時間変更のお知らせ
- 2月18日(水)は院長が鎌倉市集団健診当番のため、下記の診療時間に変更になります
午前9:00~12:00(院長12:00より不在のため、11:30までに受付をお願いいたします)
午後16:00~18:00
ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします -
スギ花粉症の対応につきまして
- スギ花粉飛散シーズンとなりました
目や鼻の症状など症状が4月くらいまで(ヒノキもあればGWまで)続く厄介者です
症状に合わせて治療薬の処方をさせていただきます
毎年このシーズンに重い症状でお悩みの方には、舌下免疫療法もご案内させていただきます
詳しくはスタッフにお尋ねください -
【重要】ご来院前のお願い
- 発疹・発熱の症状を伴う風疹・麻疹、おたふくかぜ、水ぼうそうといった感染症の疑いが考えられる場合は、ご予約の前に当院のLINEへご連絡ください。
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マスク着用について
- 小児科クリニックのため、発熱などの感染症の方が多くいらっしゃいます。
ご自身を守るため、またマスクができない小さなお子様を守るため、4歳以上の方に院内でのマスク着用をお願いしています。ご協力の程よろしくお願いいたします。
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お付き添いにつきまして
- 限られた待合スペースでの診療をしております
やむを得ない場合を除き、おひとりのお付き添いでお願いいたします
特に発熱隔離スペースは狭いのでご協力の程よろしくお願いいたします
このような症状のお子様は
ご相談ください
街のクリニックについて
当院の特長
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専門医による診療
小児科専門医の院長が、保護者様と同じ目線に立って診察します。
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バリアフリー設計
ベビーカー、車椅子のままで院内にお越しいただけます。
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便利なアクセス
「大船駅」より徒歩8分と、通院に便利な小児科クリニックです。
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土曜日も診療
当院では、土曜日(9:00~13:00)も診療いたします。
医療法人社団季邦会
当院は「医療法人社団季邦会」所属の
クリニックです
「医療法人社団季邦会」では、
皆さまがいつでも相談出来る総合診療クリニックを
都内多摩地域を中心に展開してます。





